Column

コラム

傷んだ髪は7歳老けて見える?!

2022-03-10

日常の+ケアが重要なワケ

 

髪を構成するのは主に[タンパク質・水分・油分]です。

この3つの成分が、日常のダメージにより失われてしまい、ヘアトラブルに。

 

ダメージの原因

 

✓ ブラッシング

✓ カラー・パーマの繰り返し

✓ ドライヤー・ヘアアイロンの熱

✓ 紫外線

✓ エアコンによる乾燥

髪のトラブル

 

✓ ごわつき・パサつき

✓ 枝毛・切れ毛

✓ うねり・広がり

✓ パーマのだれ/カラーの褪色

※「ブラッシングで髪が傷むの?!」と驚かれた方もおられると思いますが、ブラッシングもやり方や素材によっては傷みます。髪の絡まりに無理やりブラシを通したり、摩擦で静電気が起きる素材のものを使うことでもキューティクルは傷みます。

 

髪は肌と違い、自己修復ができないので、失われた成分を補う必要があるのです。

是非毎日のケアに洗い流さないトリートメントで+ケアを行いましょう。

 

顔のフレームである髪で見た目の印象は大きく変わるもの。

日常のケアに手軽に取り入れられる洗い流さないトリートメントで

ダメージから髪を守りましょう。

次回はおすすめの商品をご紹介!!

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